2014年5月6日火曜日

悪の教典 - 貴志祐介





貴志祐介の「悪の教典」を読んだ。

「黒い家」が凄すぎて、こちらはそれほどでもなかった。

後半の開き直って皆殺しの部分は、なんだかスティーブン・キングでよくありそうな展開。

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