2018年8月3日金曜日

酸辣湯麺@バーミヤン浮間舟渡


本社で会議後、戻りがてらお昼にする。
浮間舟渡のバーミヤンに行った。まだ12時前だが次々とお客さんが入ってくる。まぁ、この辺食べる場所も限られるし、ほんなもんか。
麺ランチセットで酸辣湯麺をセレクト。小皿はシュウマイ。ドリンクバーがついてるのでアイスコーヒーで、涼みながら麺を待つ。
とにかく暑いので汗がなかなか引かない。
酸辣湯麺はそれほど辛くはないがスープにたけのこやしいたけが多く入っていて食べごたえがあった。

2018年7月31日火曜日

冷やしかき揚げ蕎麦@信州屋南新宿

よってこや、たいめいけんの近くにある蕎麦屋。

数年前にできたのか、まだきれいな佇まい、内装で以前から気になっていた。

なんとなく寄ってみるかと入ってみる。まずこの手の店にありがちな食券機がない。奥のレジで注文して、その場で会計するシステム。

あまり考えずに入ったので、パッとメニュー見て冷やしかき揚げ蕎麦430円に決める。

どうせなら、外にディスプレイもあったのでもう少し攻め方を組み立てるべきだったか。

かき揚げ蕎麦はすぐ出てきた。見てわかるサクサクぶり。食べてみてやっぱりと実感。蕎麦も手繰ってみて、これは当たりだと嬉しくなる。

かき揚げ以外にはネギ、ワカメと定番選手に加え、きぬさやがあり好感もてる。そして、トッピングなのかはたまたかき揚げから転げ落ちたのか、小さな海老が転がってピンクの顔を出していてかわいい。

食べながら他のメニューを見ていると、のりたま天丼なるものがあるではないか。よくよく見ると単品玉子天があり、次回は絶対に食べようと決めた。

2018年7月29日日曜日

散歩


午前中に買い物、洗濯など済ませる。
午後は散歩。天気もいいし、少しは体動かすか、と。
台風一過のかんかん晴れで、汗が凄い。水分補給しながら休憩挟み、7kmほど歩く。こんな天気でもジョガーをちらほら見かける。皆さん頑張りますね。

2018年7月27日金曜日

麺処さとう、そして池袋まで


この日は池袋まで歩いてみた。都合8km弱。
久しぶりに5km以上歩いたと思う。
途中本蓮沼の麺処さとうでラーメンを食べる。

豊魚鶏だし味玉醤油らーめんを注文。白髪葱がいいですな。相変わらず盛況で何より。


仲宿過ぎると池袋も近くなってくるけど、通りの風景に下町感があって都会とはちょっと切り離された時間が感じられて良い。

2018年7月23日月曜日

芝公園


打ち合わせで芝公園へ。
18時までかかってしまった。この日は板橋で飲む約束をしていたので、急ぎ三田線に乗り、飲み屋へ馳せ参じた。

2018年7月20日金曜日

もり蕎麦とちくわ天@嵯峨谷新宿小滝橋通り




夕方新宿で所用を終わらせ、夜の予定まで少々時間があったので、嵯峨谷へ。
もり蕎麦にすることは決めていたけど、プラス・アルファ何を足すか?流石にいつものようにビールというわけにもいかないので、注文したことのないちくわ天をチョイス。
これが大正解、大正義。
ちくわ天って立ち食い蕎麦や海苔弁でも中途半端な存在というか、一言で片付けるならば脇役、端役。
しかし、このちくわ天は主役を張っている。歯応え良く、衣の味がこれまた良く、もり蕎麦にバッチリ合っている。
調子も上がってきて、ビールを頼みたくなるがじっと我慢。
これは、また食べたい。

2018年7月19日木曜日

炙り肉の冷やし塩ラーメン@よってこや南新宿


地元にもあるんだけど新宿のよってこやに初入店。
とにかく猛暑、酷暑、呼び方はどうであれ、身体もグッタリする暑さ。よってこやと言えば味噌系も旨いし行ってみるかと思い立つ。
すると期間限定メニューの冷やし系があるではないか。これはさっぱりするかなと、2種類あるうちの炙り肉の冷やし塩ラーメンにしてみる。
これがなかなかの当たり。よってこや得意の細麺がこの塩スープとベストマッチ。炙り肉も旨い。
塩分補いながら涼むことができ、満足満腹。

2018年7月17日火曜日

ライオンハート|恩田陸



恩田陸のこれまた不思議な長編作。ある男女の時を超えた出会いと別れの物語。

輪廻転生物のようだけど、時系列は必ずしも過去から一直線で成り立っているわけではなく、時にどちらかが先に相手を見つけていたりして、ややこしい。

イニシャルが刺繍されたハンカチがキーアイテムとなっており、読者はこのアイテムの登場で胸踊らせることとなる。

パナマ運河建設の舞台となる一遍が好き。

2018年7月15日日曜日

日曜日

午後から買い物。ニトリでマットレス買ったりもする。

はーちゃんちに寄って今度植木屋さんが剪定しに来るので、庭の植木鉢をいくつか移動させる。アイスとか笹かまとかもらう。

帰宅後は、のんびりSteins;Gate 0を観る。

2018年7月13日金曜日

音叉|高見澤俊彦



我らがThe Alfeeのタカミーこと、高見沢俊彦が高見澤俊彦として小説家デビューしたのが昨年。
連載小説を単行本としてまとめたのが本作。

すぐにでも読みたいのだけど、他にも読むものが多くまだ手を出せない。

豪華本も出るらしいがお高いので悩ましい。

2018年7月7日土曜日

Kingdom of Colours 2 | The Flower Kings



フラワー・キングスのボックスセット第2弾です。後期の作品が収録されてます。加えて、各アルバムでボーナス・ディスクとして付いていた音源が3枚のボーナス・ディスクとして収められてます。ライブ以外はこれで完全網羅でしょうか。

しばらく活動のないフラワー・キングスかと思ってたら9月にスポックス・ビアードとライブをするようで、ストルト先生の活動の主軸はフラワー・キングスなのかと思うと嬉しい。

じっくり聴いてまたレビューしたいと思います。

2018年7月6日金曜日

餃子定食@日高屋

本社で会議後に日高屋でお昼。
この日は麺という気分ではなかったので、シンプルに餃子定食。
一人で餃子を12個食べるということもめったにない。シンプルだけど、贅沢気分。

2018年7月4日水曜日

小田和正横浜アリーナ公演


小田さんのEncore Tourに行ってきました。今回も横浜アリーナでの参戦。


平日にも関わらずこの人の入り。
いつものように花道が設けられたステージでそこを走りながら歌う姿が、かっこいい。ほんと、若い。
曲によっては客席にまで入って来てくれて、少しでもたもっと近くにとオーディエンスに寄り添う旺盛なサービス精神が素敵。
いやぁ、堪能したなぁ。

2018年6月29日金曜日

つけ麺@舎鈴赤羽店


赤羽駅構内の舎鈴に寄る。
西新宿はそうでもないが、ここはほぼ毎回若干ではあるが並ぶことになる。それでも5分、10分のことなので良しとする。
今回はオーソドックスにつけ麺(小)を注文。
安定の旨さですね。舎鈴はつけ麺に限る。

2018年6月28日木曜日

フライ・フロム・ヒア~リターン・トリップ|イエス



YESの2011年リリースの傑作、Fly From Hereのボーカルをトレバー・ホーンに差し替えたもの。演奏も若干変わっている部分アリ。
元々ホーン在籍時のライブ・レパートリーであった表題曲なので、企画としては自然ではある。
歌も実際悪くない。これはこれでアリ。ホーンもしてやったり、と満足なのではないだろうか。

せっかくだから、現行メンバー・バージョンを作るって手もあったかもしれない。現ボーカルのジョン・デイヴィソンも中々の逸材だし、クリス番長の遺志を継いだビリーのベース、ボーカルも聴いてみたい。

2018年6月25日月曜日

豚角煮天丼@てんや


てんやの期間限定メニューは魅力的で旨そうなやつが多い。残念ながら、毎シーズンすべての限定メニューを食べることもなかなか難しく、「厳選」して挑戦権を叩きつけるのだが、今回の顔ぶれではこの豚角煮天丼一択であった。
卵が付いているからという子供じみた理由ではなく、角煮が好き、大好き、大好物、大興奮という魂の叫びに従い決定したのである。
そして、角煮天丼のお出まし。
一目見て、角煮少ない。少なすぎないのぉ、これぇ!?とちょっと心の水面に穏やかでないさざ波がたったが、食べてみたら合点がいった。
やはり、どこまでいっても豚の角煮。元から旨い。そして、天ぷらという衣を纏ってもやはり旨い。旨すぎる。旨すぎて食べ過ぎ必至。カロリーも半端ない。ぱない。
際限ない沼に陥らないように、舞茸先輩をはじめ、レンコン、ほうれん草という面子でバランスを取っているのだ。
舞茸先輩やレンコンは実績ある手堅いレギュラー選手。こいつらが脇を固めていれば付け入られる隙もなかろうという采配だろう。読める。
しかし意外な新顔、ほうれん草の天ぷら。これが侮れない。あの水気の多い青菜を天ぷらにする発想が素晴らしいし、角煮の強さに合っている。
そして、角煮と双璧をなすと言っても過言ではない玉子の天ぷら。これも旨すぎる。今までも半熟卵を乗せたメニューはあった。
そこに安住せず、一歩踏み出す勇気。厨房でも手間だと思うがこの手間をかけてくれる気のきいたメニュー。
角煮が2つ、卵は1つなので、どーしてこれだけなのよぉぅと、山岸由佳子並みに身悶えながら訴えかけたくなるが、このパーフェクト・ハーモニーに気づいたの手間行儀よくたいらげたのだった。

とここまで描いて駄文極まりないと思ったが感じたままの勢いも大事なので、このままにしておく。

2018年6月18日月曜日

ソングス・フロム・ケープマン|ポール・サイモン



1997年リリースの「リズム・オブ・セインツ」の後の作品。
前2作がアフリカや南米などの民族音楽を色濃く取り入れていたが、ここでもその影響みたいなのが残っていると思う。しかし、今作はアメリカ的な感じ。古き良きアメリカみたいなものが、思い出される。アメリカ人じゃないけどww

何でも実話を元にしたブロードウェイ・ミュージカルのための作品のようで、舞台を観てないので何とも言えないけど、元々ストーリーっぽい歌詞が多かったので、特別奇をてらったアプローチでもないかと思う。

女性コーラス、ボーカルの使い方が絶妙なSatin Summer NightsやSunday Afternoon、ドゥーワップなQuality、印象的なピアノのThe Vampires、いかにもミュージカルらしいTime Is an Oceanなどバラエティーに富んでいるところが本作のミソ。

2018年6月15日金曜日

レコード漁り



新宿のディスクユニオンジャズ館によって、なんとなくレコードをあさる。
今回はスティーブ・モーズが組んでいたフュージョン・バンド、ドレッグスと、ジョン・マクラフリンなどのスーパープレイヤーを集めた企画ものっぽいバンド、フュージズの2枚をゲット。

2018年6月11日月曜日

僕はビートルズ





尼でKindke合本がセールだったので、つい購入。
ビートルズ好きでコピーバンドをしている若者四人がビートルズデビュー直前の60年代へタイムスリップしてしまう。
そして、彼らはビートルズが発表する前の名曲を自分達の曲として演奏するが...

以前からそういう話だというのは知っていたが、あえて手を出すほどのことでもないかとスルーしていたが、読んでみたらこれはこれでなかなこ面白い。

ということで、通常価格の後半合本版も買ってしまった。まんまと尼の戦略にはめられてしまったけど、まぁいいか。

この手の話はどうやって未来へ戻るか、というのが最終目標になったりするが、物語は意外な方向へ流れていく。

2018年6月7日木曜日

もり蕎麦@嵯峨谷歌舞伎町


新宿の嵯峨谷でもり蕎麦で一杯。
珍しく天ぷらなどつけず、蕎麦だけで楽しむ。

2018年6月6日水曜日

Vertical Man | Ringo Starr



リンゴの98年リリースのアルバム。

ポールもだが、リンゴも90sはなかなかの良作を出してきていて、彼の場合は肩の力も抜けてほっこりした作品が多い。本当に人柄が色濃く出ていて面白い。

ビートルズのデビュー曲「ラブ・ミー・ドゥー」をカバーするのも憎い選曲。ラブ・アンド・ピースの雰囲気溢れたアレンジ。

「King of Broken Hearts」は、歌詞の意味まで確認していないが、聴いただけで男の哀愁というものが漂う、不思議な1曲。

ゲストも豪華。レコーディングからして楽しんでいるのが、伺える。

2018年6月4日月曜日

塩つけそば@赤羽金字塔

赤羽まで歩き、ご無沙汰だった金字塔へ。
基本どおりに塩つけそばを注文。しかし、久々で緊張したのか塩そばの食券を買ってしまう。店員さんにその旨伝え、注文を訂正。
サービス券を使って卵を追加。

上品なスープでこの2種類の麺を味わえるのだけでも十分に旨い。これらの麺をそれぞれ大盛りにできないのだろうか?
付け合わせのベーコンがほんといい味している。



2018年6月2日土曜日

土曜日



散歩。
湘南T-SITEまで歩き、そのまま線路を渡ってモールFILLへ。ホームセンターをちょろっと覗いて、スーパーで飲み物を買い、引地川沿いの公園で休憩。
都合2時間ちょい、8kmほど歩く。
帰ってからはギター弾いたり、子供たちとSwitchで遊んだり。

2018年5月28日月曜日

朝日のようにさわやかに | 恩田陸



恩田陸の不思議な、ミステリーやホラーっぽい話を集めた短編集。

特に気に入ったのは「冷凍みかん」。ある駅の売店で老人の店員から買おうとした冷凍みかんには昔から受け継がれたある秘密があり、持ち主はしっかりと冷凍みかんを守ってきた。売店で老人が倒れ、その冷凍みかんを引き継ぐが…

ラジオ番組の中で殺人事件が解き明かされる「あなたと夜と音楽と」も、よくできてるなぁと感心。

淋しいこどもが緑の男に連れ去られる「淋しいお城」もシュールで良い。

ライブ・イン・シカゴ|キング・クリムゾン



クリムゾン8人編成によるシカゴ公演のフルライブ・アルバム。

ドラム兼キーボードのビル・リーフリンが療養中で抜けた穴をジェレミー・ステイシーが埋め、リーフリン復帰後もそのままバンドに残り、リーフリンはキーボード専任となった。

相変わらずドラムス隊は前列に陣取る布陣。

今回は意外と80sのレパートリーが増えており、この辺がエイドリアンを将来の9人目のメンバーとか言ってなんとなくいい気分にさせたやり取りで演奏の了解を取り付けたのか、定かでないが、このあたりも網羅するとなるとボーカルのジャッコも求められるものが大きい。

相当な数のライブをこなし、バンドなり、彼なりの過去曲の解釈がされているので、単純な比較は出来ないが、大健闘していると言って過言ではないと感じる。

特にIndisciplineは、正に生まれ変わったと言える出来栄えで、このラインナップでやる意味というのも見出だせるのではないか。

そして、CirkusやIslands、Lettersといった二期のレパートリーも素晴らしい。ここはやはり当時のオリジナルメンバーであるメル・コリンズの力も大きい。とにかく、体力使う楽器なのでうまくバランス取りながら、続けて欲しい。

年末に来日を控えているが、本作でしっかり予習して、更なる進化を目の当たりにして驚きたいものである。

2018年5月23日水曜日

荒川沿い


忙しくなってきたが、この日は多少早目に上がり久しぶりに赤羽まで歩くかと。夕陽も眩しくまだ明るいので、荒川沿いの道を行くことに。
ジョギング、サイクリング、犬の散歩などで行き交いも多く、風も気持ちいいし、気分良く散歩できる。


高崎線?の線路は潜らず途中で下に降りる。そこから土手を見上げるとまだ夕陽が少し残る暗くなってきたところを往来する影がいい感じに見える。

2018年5月22日火曜日

松のやでちょい呑み


最近これはいいんじゃないの!?と内心息巻いているのが、とんかつチェーン店松のやのビールセット。

600円でビールとヒレカツ、ソーセージ、冷奴が楽しめるというもの。ちなみにハイボールセットは500円だったと思う。既に数回利用している。センベロをくぐってこの内容。素敵じゃないか。

ちなみにこの日はサービス券を使ってポテサラを追加メンバーとして招聘。盤石の体制で構えたということなのです。

とにかくコストパフォーマンスがいいのでおススメです。
しかし、これは自分が発見したのではなく、ブログ「今日のごはんは何にしようかな」で紹介されてたもの。大変ありがたい情報で重宝しております。

2018年5月21日月曜日

この道を | 小田和正


春から全国ツアーも始まった小田和正の久しぶりのシングル。
今回はオフコースのカバーなどなく、新曲4曲というミニアルバムっぽい感じになっている。

どの曲も素晴らしいが、「小さな風景」は地味といえば地味なんだけど、とくとくと語りかけるように歌うのが、聴いているうちにじわじわくる。

2018年5月20日日曜日

日曜日


自治会の防災訓練に参加。実に久しぶり。
たまには出ておくといいですね。

それで午前がほぼ終わり。洗濯干してお昼に。
その後、買い物。
帰宅後は、撮りだめたドラマを消化。

2018年5月19日土曜日

体育祭、散髪、図書館


次男の体育祭。
その後、3号をサッカーの練習に送ってから、散髪へ。
そしてそのまま図書館に寄る。
帰りのスーパーでぶりを買って夕食はぶり照りにする。